宅配ピザの先駆「シカゴピザファクトリー」のFC展開で開業

公開日:2015年08月15日
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「シカゴピザファクトリー」FCオーナーが選ぶ理由とは

株式会社シカゴピザは、創業以来ピッツァをはじめとする イタリア料理についてフランチャイズ展開をするとともに長年に亘り調査・研究を継続してきました。シカゴピッツァファクトリー・フランチャイズチェーン(CPFチェーン)は全国に宅配ピザチェーン網を展開しています。

長年の経験が蓄積されたスーパーバイジングシステムがサポートする先進的なFC店舗運営はオーナーに効率的な経営と満足できる利潤をもたらします。 CPFチェーンは新規フランチャイズオーナーを募集中です。

オーナー経営に貢献する「シカゴピザファクトリー」FCシステム

世界一のピザ消費国である米国においてピザが普及しはじめたのは第二次世界大戦後の1940年代後半以降。意外と最近のことです。とは言えわずか半世紀の間に全米に人気が広まりました。

日本でも米国のようにピザの消費量は増えつつあります。しかしながら日本の宅配ピザの歴史はまだ20有余年。米国の半分の年月しか経てないのです。日本において食品としてのピザの潜在消費量を推定すると、まだ顕在化していないニーズが眠っているマーケットであると推定できるのです。

好調経営を支える頼りになる「シカゴピザファクトリー」FC本部体制

「シカゴピザファクトリー」における一店舗平均売上は4,600万円/年で推移しています。眠れるマーケットが本格的に注文を出せばさらに大きな売上が期待できるのです。FC本部において担当のスーパーバイザーがマーケティング分析をもとにして効果的な運営計画、人員計画、セールスプロモーション計画をFC加盟店に提供します。

またPOSレジにより、速やかな注文応対はもちろん、顧客管理、配達地域、方位別、メニュー別、トッピング別の売上管理などが把握できるシステムを導入しています。