あのシカゴピザファクトリーでフランチャイズ開業に挑戦

公開日:2015年05月23日
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FC店舗運営をサポートするスーパーバイジングシステム

シカゴピッツァファクトリー・フランチャイズチェーン(CPFチェーン)は全国に宅配ピザチェーンを展開しています。

株式会社シカゴピザは、創業以来ピッツァをはじめとする イタリア料理について長年に亘り調査・研究を繰り広げてきました。

CPFチェーンは新規フランチャイズオーナーを募集中です。 長年の経験が蓄積されたスーパーバイジングシステムがFC店舗運営をサポートします。

本格的なデリバリー時代を迎えた日本の宅配ピザ事業の位置づけ

米国においてピザが普及しはじめたのは第二次世界大戦後の1940年代後半以降。わずか半世紀の間に全米に人気が広まり、米国を世界一のピザ消費国にしました。

日本においても同じようにピザの消費量は増えつつあります。日本の宅配ピザの歴史はまだ24年。米国の半分の年月しか経てない日本において食品としてのピザの潜在消費量は大きなものであることに疑いはありません。

シカゴピザファクトリーの実績とFC加盟店システムとは

シカゴピザファクトリーは安定的に売上を確保。シカゴピザチェーンでは一店舗平均売上4,600万円/年で推移しています。

担当のスーパーバイザーがマーケティング分析をもとにして効果的な運営計画、人員計画、セールスプロモーション計画をFC加盟店に提供します。

またPOSレジにより、速やかな注文応対はもちろん、顧客管理、配達地域、方位別、メニュー別、トッピング別の売上管理などが把握できるシステムを導入しています。