宅配食のフランチャイズ「ディナーサービス」で、”新しい食文化”の担い手に

公開日:2015年04月29日
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多様なニーズに応える 幅広い"食"の提供

高齢化社会の進行や、共働き家庭の増加により、2006年には463億円だった食の宅配サービスの市場は、2015年には775億円に拡大すると見込まれています。高齢化社会や男女共同参画社会はこれからも進むと予想され、宅配食の需要も高まるばかりです。

多くの企業が宅配食に進出する中、『ディナーサービス』はお弁当に限定せず、「レシピ付き食材」や「調理済み惣菜」、「病気の人のための健康食」など、多様な宅配食のありかたを模索。"便利さ”と”豊かな食生活"の両立を目指しています。

収益の幅が広がる "無店舗販売"のメリット

宅配食は販売のための店舗は必要ありません。そのため費用や客対応する負担が少なく、事業をスタートしやすいのが特徴です。必要なスペースは調理設備がほとんどなので、"狭い土地でも始めやすい"です。また、他の事業を行っている方(特に食品関係の事業を行っている方)は、"兼業もしやすい"です。

通常の飲食店よりも自由度の高い「無店舗販売」で、【収益の幅が広がる】こと、それが『ディナーサービス』を選ぶ利点です。

開店前から開店後まで 本部の全面バックアップ

開業前には土地選びや市場調査、厨房の設計から開店準備まで手助け。さらには販促ツールの配布や顧客の獲得により新店舗をしっかり支えます。

開業後も定期的に営業や厨房の指導を行います。年2回の「オーナー会議」や、不定期の「調理師勉強会」、「営業マネジャー勉強会」「メニュー会議」などにより、食の質や販売力、経営力を強化。

一つ一つの店舗に親身になる、【頼りになるサポート】が『ディナーサービス』では受けられそうですね。