パートナーシップ重視のフランチャイズで高年収を 『ローソン』

公開日:2015年06月30日

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『ローソン』では開業のハードルを低くする新制度をスタート 

コンビニ業界の中でも、自然食品や生鮮食品によって独自性を発揮する『ローソン』。シニアや女性層からの支持もあり「マチの健康ステーション」という言葉も、いよいよ現実味を帯びてきました。そんな『ローソン』は、フランチャイズのオーナーに向けては、「ビジネスパートナーとして対等の立場」と掲げています。また、開業のハードルがぐっと低くなるFCオーナー・インターンという新制度を設けて、開業をスムーズにしました。給料をもらいながらコンビニの運営、経営を学べる制度です。

コンビニフランチャイズでは驚きの特典 早めの開業で年収アップを手に

『ローソン』のFCオーナー・インターン制度とは、20歳から65歳までのオーナー希望者を対象にして、これまで加盟に必要だった150万円を全額免除する制度です。これには契約金、研修費、開店準備手数料が含まれます。1〜3か月既存店舗で働きながら研修を受けた後にオーナーとして独立しますが、研修中も契約社員として給料が支給されます。また、オーナーの年齢が契約締結時に20歳から35歳までなら、100万円の加盟奨励金を支給。独立しやすさがアップして、年収アップにも手が届きやすくなりました。

対等なパートナーシップでオーナーの利益確保を図る『ローソン』

独立をバックアップした上でオーナーとの対等なパートナーシップを目指す『ローソン』は、互いの利益を追求しているといいます。儲かるコンビニ運営のためのサポートは、商品力の強さももちろんですが、定期的なスーパーバイザーの訪問や定期研修などの運営上のサポートも欠かせません。また、複数店舗のオーナーを目指すマネジメントオーナーの認定制度も設置。さまざまな形でオーナーの利益増を図り、サポートに余念のない『ローソン』、利益確保を実現します。