横浜発のコンビニエンスストア「スリーエフ」FC開業に挑戦

公開日:2015年07月14日
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「スリーエフ」フランチャイズ・オーナーの革新的な開業とは

コンビニエンスストアチェーン「スリーエフ」FC本部は新規開業オーナーを募集しています。「スリーエフ」は東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県に展開。直営・フランチャイズ店舗は合計604店舗に上っています。

標準型店舗である「スリーエフ」、インストア・ファーストフード機能を持たせた「gooz(グーツ)」、生鮮食品販売機能を強化した「q's mart(キューズマート)」の3業態バリエーションがあります。

オーナーが目指す安定開業「スリーエフ」のジャパニーズ・ドリーム

「スリーエフ」FCオーナー希望者は契約社員として6ヶ月間の本部勤務が義務付けられています。この間机上研修は元より既存店で接客や店長業務などコンビニエンスストア経営に関するノウハウを習得したのちに、新規開業オーナーとしてスタートします。

契約社員として入社し、6ヶ月間の研修を終了すれば加盟金285万円について全額融資を受けることができます。またパートナーがいなくてもオーナー開業が許されます。

安定経営も夢じゃない「スリーエフ」フランチャイズ開業

「スリーエフ」FC本部からは平均週2回の定期フォロー、各種保障・補助制度を用意。とくにスタッフ教育・育成に力を入れています。

スリーエフは独自の「資格認定制度」を運用。スタッフが資格取得を目指すことにより、モチベーションの醸成と着実なスタッフ教育効果が得られます。人材育成というコンビニエンスストア開業や運営の要に対しての本部サポートが行き届いていると評価されています。