日本のカフェ文化を再構築する「タリーズコーヒー」でFC開業

公開日:2015年07月18日

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「タリーズコーヒー」フランチャイズ開業に注目してみよう!!

「タリーズコーヒー」日本FC本部は新規開業を目指すオーナーにフランチャイズ・システムへの参加を呼びかけています。日本での「タリーズコーヒー」1号店が銀座にオープンしたのは1997年8月。以来20年足らずで全国約555店舗と急成長しました。

元来飽和状態にあるといわれてきた喫茶店業界におけるニューカマーの出店エリアと出店数は驚くべきものです。「お客様第一主義」のグループ経営理念のもとに工夫されたサービス・オペレーションの勢いは止まりません。

本格コーヒ「タリーズコーヒー」で開業し繁盛店を目指す

本国である米国シアトルで発祥したタリーズコーヒーは1992年創業。スペシャルティコーヒーショップとして世界各国より厳選した豆のみを使用した高品質のコーヒー・ドリンクを追求し顧客に提供する姿勢が評価され米国内でも急成長、世界各国にも進出を果たしています。

本格的なコーヒーの提供とともに、米国仕込みのスペシャルティコーヒー文化を広めることを理念とした事業展開を図っています。新規開業を計画している方々が検討するに値するフランチャイズブランドです。

安定開業の礎!!力強い本部サポート「タリーズコーヒー」

「タリーズコーヒー」日本FC本部が提案するフランチャイズパッケージの営業スタイルは路面、ショッピングセンター、病院、コラボレーション、カウンター等となっています。立地はビジネス街、繁華街、ショッピングセンター、病院を想定しています。

店舗面積 30~40坪。スタッフ人数は社員2名もしくは1名、アルバイト20名程度。新規開業に向けての物件の選定からスタッフ教育までのアシスト体制が整い開店後のバックアップも完備されています。