日本発のハンバーガー&パスタチェーン「ファーストキッチン」のフランチャイズ

公開日:2015年03月25日
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時代の動きを敏感にキャッチで【進化する】ハンバーガーチェーン

【日本発】のハンバーガーチェーンとして知名度抜群な『ファーストキッチン』。顧客獲得のために目まぐるしく変化する〈時代の動き〉を素早くキャッチしながら常に【進化】を続けています。

そんな『ファーストキッチン』が打ち出している現在のコンセプトが【シティコンビニエンス】。人が集まる空間をシティと考え、食文化を通して〈より心地よい空間〉の提供で市場の拡大を目指しています。このように一歩先を見据えて経営戦略を展開する『ファーストキッチン』は、今後もますます期待できるフランチャイズです。

【ネームバリュー】と【人気商品】による集客力の強さ

他のハンバーガーチェーンとは一線を引いているフランチャイズの『ファーストキッチン』。現在では関東、関西、中京圏を中心とした全国で【133店】もの店舗を持っています。

2005年から導入した""パスタ""の販売も好調で、今やハンバーガーと並ぶ主力商品にもなっています。また女性から人気の高いポテト、ドリンク、デザートの開発にも力を入れているために、訪れる〈7割〉が女性客という事実。流行に敏感な女性客を味方につける戦略で、今後の成長がますます楽しみな飲食ビジネスです。

自己資金【500万円】で有名店舗のオーナーに

自己資金【500万円】で〈ネームバリュー〉と〈高い集客率〉を持つ""ハンバーガー&パスタチェーン""のオーナーになる夢が実現可能です。自己資金の内訳は

・加盟金250万円

・取引保証金300万円

・研修費用30万円

です。また

・ロイヤリティは売り上げの4%

・販売促進費は売り上げの2%

と設定されています。

あの【サントリーホールディングス100%出資】で【創業36年】という強いバックグラウンドを持つ『ファーストキッチン』は飲食ビジネスで起業したい方には魅力的のあるフランチャイズです。