親会社はサントリー「ファーストキッチン」フランチャイズ開業

公開日:2015年08月28日
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一味違う「ファーストキッチン」ハンバーガー店FC経営の魅力

創業38年ハンバーガー&パスタ ショップ「ファーストキッチン」は当初、関東をメインにチェーン網を広げ、現在は中部、近畿にも展開し合計で130店舗、業界第4位のハンバーガーチェーンに成長しました。

サントリーホールディングス100%出資。資本金1億円2014年12月期には94億円を売上げ、正社員180名、アルバイト・パート約3,000名で運営されています。「ファーストキッチン」はフランチャイズ・オーナーを募集中です。

サントリーグループ「ファーストキッチン」FC経営の魅力

「ファーストキッチン」の特徴は他のハンバーガーショップでは取り扱っていないパスタやフレーバーポテト、フライドチキン等のサイドメニューなどをメニューに加えて独自色を出しているところです。

また2005年からは、“シティコンビニエンスレストラン”という新たなショップ・コンセプトを掲げて、ロゴを始めとして店舗の内外装、メニューなどを変更しています。大規模商業施設など人が集まるスペースをひとつの街と見なし、行き交う人々が利用しやすいショップを展開しているのです。

好印象!!「ファーストキッチン」FC本部のバックアップ力

「ファーストキッチン」FC本部が提案するフランチャイズ・パッケージでは自己資金500万円から開業が可能なプランも用意されています。創業38年の経験と実績、培われた新店舗立ち上げや運営ノウハウによって安定経営に導くバックアップ体制が整えられています。

本部では集客効果が抜群のプロモーションや価格競争とは無縁の差別化された商品ラインアップで各フランチャイズ店舗を支援。個別対応も手厚く丁寧な対応でアシストする仕組みが構築されています。