システム化されたフランチャイズが発展の決め手「とりでん」

公開日:2015年04月22日
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人気店を手がけるフランチャイズ事業者の行き届いた創意工夫

「とりでん」は牛角を運営するプライム・リンクが手がける居酒屋です。焼き鳥と釜飯をメインにあらゆる層のお客様に繰り返し利用されています。全国に70を超える店舗を展開するまでに至りました。

先のメイン以外にも数多くのメニューを取り揃える「とりでん」ですが、店舗に料理の経験者がいなくても営業をすることが可能です。例えば調理に使う材料は、仕入れの際にはすでに加工が施されており、マニュアルに従えば誰でも商品として提供できるように工夫されています。

いくつもの店舗を運営する本部こそがフランチャイズでの頼れる存在

加工された材料は、従業員の雇用にかかる経費の削減にもつながります。少数精鋭で営業に臨めるので安定感にもつながることでしょう。

従業員管理はオーナーの大切な仕事のひとつです。本部のフォローを十分に活かしながら育成して、活気のある店舗を築いていきます。

他にも運営にかかるノウハウを本部は蓄積していますので、オーナーが一からあれこれ考えなければならないことは何もありません。

事業を拡大したオーナー多数!やる気だけで大丈夫!後は実績が物語る

フランチャイズへの加盟にあたり、それぞれの都合を鑑みた経営モデルを提言します。新規オーナー向けの研修制度も充実しており、安心して開業する日を迎えることができるのです。

1人で複数の店舗を保有する既存オーナーもたくさんいます。

営業に関するバックアップの体制も整備しているので、経営が未経験であっても「とりでん」のフランチャイズシステムに則れば、やる気しだいで大きく事業の発展を図ることができるでしょう。