沖縄の定番地元アイス「ブルーシール」がフランチャイズ展開!!

公開日:2015年06月30日

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「ブルーシール」フランチャイズオーナーの気になる年収

フォーモスト・ブルーシール社は1948年沖縄の米軍基地内に設立され、米兵たちの故郷の味アイスクリームの生産・販売を始めました。

基地の外にも支店を増やし、乳脂肪と砂糖がたっぷり入った甘くて美味しいアイスクリームは米国の豊かさを象徴する食品、憧れの存在として沖縄の地に定着していきました。

そして沖縄が観光県として発展していくに連れてアイスクリーム・「ブルーシール」は沖縄名物の一つとして人気を博していきました。フランチャイズ本部はFC店舗オーナーの経営をバックアップしています。

目指せ安定年収「ブルーシール」フランチャイズの魅力とは

他県にも直営店、フランチャイズ店を出店し業績を伸ばしています。

フォーモスト・ブルーシール社秘伝のマニュアル「オレンジブック」に記載された100種類以上のアイスクリームのオリジナルレシピをベースに、沖縄の風土に合わせてアレンジされた商品が次々と誕生し、アメリカ人はもちろん、沖縄県民、観光で訪れる他県の人々の舌も魅了しています。

FC店舗へは常時30種類以上のアイスクリームが供給され経営の根幹となり売上を確保しています。

安定年収に好影響を与える多彩なサポート「ブルーシール」

アイスクリーム・「ブルーシール」を販売する店舗は1963年ブルーシールBigDip牧港店を1号店として営業を開始、今や日本中に支店が展開されフランチャイズ1号店としては2006年8月 東京福生市にFC「ブルーシール福生店」出店しています。

以降フランチャイズ出店も順調に沖縄県内をメインに他県も含めて数を増やしています。フランチャイズ本部のバックアップによってFC店舗オーナーの経営は順調に推移しています。