各種スクール、IT・通信・情報・携帯電話
ホリエモンAI学校
会社名 ホリエモンAI学校株式会社
開業お祝い金
対象企業
「開業お祝い金」をもらうための注意事項
当サイトにて開業お祝い金制度対象本部(以下、当該本部)へ初回の資料請求が行われた場合のみ対象となります。
※当サイトご利用以前に、当該本部へ資料請求・問い合わせなどをされたことがある場合は対象外となります。当該本部へ直接、他サイトを経由、いずれも対象外となります。
※資料請求が行われた日時は当社側で管理しております。当該本部への資料請求が複数回行われている場合、初めて資料請求された日を「初回の資料請求が行われた日」とします。
当サイトでの初回の資料請求日より当該本部へ180日以内に加盟契約を締結された場合のみ対象となります。
※フランチャイズ加盟契約書の提出が必要となります。申請後にメールで案内がございます。
開業お祝い金はフランチャイズ加盟契約後30日以内に申請をした場合のみ対象となります。
※開業お祝い金の申請日が、加盟契約締結日から30日以上過ぎている場合には応募対象外となります。
当該本部に関するアンケートにご協力いただける方のみ対象となります。
加盟者様と本部様のマッチング質向上に向けた取り組みへのヒアリングにご協力いただける方のみ対象となります。
ホリエモンAI学校のここがポイント!
「AIを導入したいが、教えられる人がいない」——そんな企業が今、急増中。まず自社がAIを学んで業務を効率化し、その経験を活かして他社へAI研修・DX支援を行う新規事業です。無店舗・無在庫・既存社員の兼務で始められ、堀江貴文氏(共同創業者)のブランドを活かせます。
ホリエモンAI学校の特徴
法人顧客を持つ企業の“次の収益の柱”へ。AI研修・DX支援で挑む高収益FC
AIを導入したい中小企業は増える一方、“教えられる人材”は不足しています。『ホリエモンAI学校』の加盟店として、自社をAI化しながら、その企業へAI研修・DX支援を届けられるフランチャイズ。無店舗・無在庫で、御社の既存の営業力を活かせます。
ビジネスに関する詳しい情報がわかる資料PDFを今すぐダウンロード!
ビジネスの特徴
『ホリエモンAI学校』のフランチャイズは、単なる研修販売ではありません。
まず自社の社員がAIを学び、人手不足や非効率という自社の課題を解決。
その成功体験を、そのまま法人顧客へのAI研修・DX支援として展開できる“一石二鳥”の新規事業です。
特に強みを活かせるのは、次のような企業です。
■既存の法人顧客・取引先リストを持つ企業
士業事務所、広告・制作会社、保険・不動産、IT・システム会社など、日頃から法人と接点がある企業ほど営業がスムーズです。
■新規事業の柱を探している経営者
在庫や店舗を持つ事業と違い、固定費を抱えずに事業を立ち上げられます。
■自社のDX・AI活用を進めたい企業
社員のAIスキルが上がり、社内業務の効率化にも直結します。
AI活用方針を持つ中小企業はわずか17.5%。
「導入したいが教えられる人がいない」という需要に応えるポジションです。
自社だけで新規事業を軌道に乗せるのは簡単ではありません。
『ホリエモンAI学校』では、加盟店の集客・営業から運営までを本部がしっかりバックアップします。
①ブランドと発信力による集客支援
堀江貴文氏(共同創業者)のX(約330万人)・YouTube「ホリエモンチャンネル」(約216万人)を活用した発信支援。
“生成AI研修 前年比伸び率No.1※”の実績が、商談の信頼を後押しします。
②講義・実務・助成金のサポート
240超の動画講義は本部が常に最新化。
提携社労士による助成金申請サポート(※別途契約)や、AI活用・営業・マーケの相談にも本部が対応します。
③加盟店は営業に専念できる
講義や実務ノウハウは本部が支えるため、加盟店は既存の販路を活かした法人営業に注力できます。
※市場調査(トレンド研究機構調べ/2025年11月25日時点)
店舗や在庫が不要なため、維持費を抑えて始められます。
専任スタッフも不要で、既存社員の兼務で運営が完結します。
収益は法人研修という高単価・継続型が中心。
平均受注単価は約180万円/年、実質利益率は50%を想定しています(想定シミュレーションであり、売上を保証するものではありません)。
人材開発支援助成金を活用できれば、初期の受講料負担を大きく圧縮できます(最大75%/大企業60%。審査があり、支給を保証するものではありません)。
【加盟事例】
株式会社LIFEFUND様(注文住宅)は初月で初期費用を回収、共同セミナーに約150社が参加(同社事例)。
特に成果が出やすいのは、エリア別・業界別に法人の販路(月30件程度の商談が可能なリスト)をお持ちの企業です。
まずは資料請求で詳細をご確認ください。
ホリエモンAI学校の加盟契約に関する情報
ブランドの概要
| ブランド名 | ホリエモンAI学校 |
|---|---|
| 業種 | 各種スクール、IT・通信・情報・携帯電話 |
| 種別 | 法人 |
| 加盟店舗数 | 16校(※2026年8月時点) |
開業資金
開業資金
1,200 万円
最低自己資金の目安
1,200万円
内訳
加盟金:0円、研修費:1,200万円 ※研修費は人材開発支援助成金の対象になり得ます(中小最大75%・要件/審査あり)
実際の開業例
【費用シミュレーション(想定1)】
受講料:1,200万円-人材開発支援助成金(中小・最大75%)=最大990万円※-賃金助成=52.8万円
=実質のご負担:約157.2万円
1年の契約期間中に1社の実行契約が決まれば、早期回収も見込めます。
※社員11名・所定要件を満たす中小企業の場合の試算です。
助成金には要件・審査があり、支給を保証するものではありません。
収益モデル
想定収益
【初期費用】1,200万円(加盟金0円)
※受講費用は助成金の対象となる場合あり(要件・審査あり)
【月間収益】約180〜360万円
└受注単価 約180万円/件 × 本部還元50%
└加盟店の取り分 約90万円/件 × 月2〜4件
【1,200万円の回収イメージ】
固定費ゼロだから、受注がそのまま利益に。
→約9ヵ月で初期費用を回収、1年後は累計プラスの想定
※上記はあくまで一例で、案件数・契約単価などにより、収入には個人差があります。
他店実績
【黒字化までのイメージ】
1〜2ヵ月目:研修・準備期間(受注ゼロ)
3ヵ月目〜:受注スタート。固定費ゼロで単月黒字に(+90万円/月〜)
5〜8ヵ月目:月2〜3件へ拡大し利益を積み上げ
約9ヵ月目:累計で初期費用を回収し黒字化
1年後:累計 約+1,320万円の想定
※想定例です。時期は営業状況により変動し、収益・支給を保証するものではありません。
| 営業時間 | 自由時間 |
|---|---|
| 雇用者数 | 不問 |
| 月商 | 360 万円 |
| 年商 | 4,320 万円 |
| 粗利益 | 4,320万円/年 |
| 営業利益 | 4,320万円/年 |
| 人件費 | 既存社員の兼務の場合、なし |
| ロイヤリティ | 売上の50% |
募集要項
| 年齢 | 不問 |
|---|---|
| 対象 | 法人 |
| その他 | 不問 |
| 契約タイプ | フランチャイズ |
契約条件
| 契約期間 | 1~2年間契約(面談にて詳細の説明あり) |
|---|---|
| 自己資金 | 1,200万円 |
サポート体制
開業前のサポート
■加盟前のサポート
・オンライン説明会の実施
・貴社の業務効率化に関する課題のヒアリング
・課題解決案のご提案
■開業前のサポート
・ホリエモンAI学校の講義受講・資格取得
・オンラインでの相談サポート
・貴社内のAI/DX化課題に対する本部の伴走支援
開業後のサポート
・本部ブランドを使用した集客が可能
・講義動画は本部提供のものを利用可能
・講師サポートや資格取得は本部が実施
・受講企業の課題解決を本部とともにサポート
ホリエモンAI学校の開業までの流れ
資料ダウンロード
当サイトから資料をダウンロードしてご覧ください。
ご興味をお持ちいただけましたら、オンライン商談をご予約ください。
助成金計画書の提出
研修費用は、中小企業の場合、最大75%まで助成を受けられる可能性があります。
そのため、当社の顧問社労士との面談を実施します。
受講契約・研修開始
ご契約後は、ホリエモンAI学校を受講し、生成AIツールの基礎から現場課題に即した生成AI活用術を学べます。
会社全員が受講可能なため、組織全体でAI技術を理解し、自社の業務自動化・効率化・生産性向上が期待できます。
フランチャイズ校スタート
フランチャイズ加盟校として、スクールの共同運営および営業を開始します。
法人営業が基本となるため、販路の見込みがある企業におすすめです。
受講企業のサポート
受講契約が成立した際には、助成金サポートや各種事務手続きを行います。
また、受講企業ごとの目的達成に向けて主体的にご支援ください。
講義動画や資格取得については本部の教材を利用できます。
ご不明点やご相談は、いつでも本部までご連絡ください。

