自然食ビュッフェレストラン「葡萄の樹」伸びやかなFC開業

公開日:2015年08月11日
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「葡萄の樹」フランチャイズ店オーナーとして開業するポイント

「グラノ24K」が福岡県遠賀郡岡垣町で運営する複合リゾート「葡萄の樹」には宿泊施設や体験農園など、広大な敷地の中にさまざまな施設が展開されています。その中のレストランの一つが「野の葡萄」。

上記のリゾート内だけでなく、他府県でもフランチャイズ方式で店舗展開しています。最大の特徴は、出店先の地元の食材を使った「地産地消」を推進していることです。フランチャイズとは言え出店地域によって個性が出ることを推進しています。FC本部では「葡萄の樹」の新規開業オーナーを募集しています。

ビュッフェスタイルが人気「葡萄の樹」繁盛の秘訣

「野の葡萄」のコンセプトは健康家族応援レストラン、そして「食彩健美」。食による健康や美容効果を提唱しています。そのためには安心安全な生産物であることを担保する必要があり、生産者の顔が見える食材が採用されているのです。

ホテルの朝食バイキングのようなビュッフェスタイルでの提供が人気を博しています。飲み物、デザートも合わせて50〜80種類程度。和洋中、創作料理とバラエティにも富んでおり、幅広い年齢層の顧客の満足度を得られる品揃えとなっています。

地産地消で地域を元気にする「葡萄の樹」フランチャイズ

「葡萄の樹」FC本部は「「野の葡萄」の仲間たち」としてフランチャイズでの開業希望者を募集中です。直営・フランチャイズ合計76店舗を安定運営に導いた実績によって積み上げられたノウハウが新規開業オーナーを支えていきます。

地域ならではの地元の旬の味を取り入れることが可能な本フランチャイズシステムならば地域おこしの一助ともなる有意義な店舗経営が可能です。