100円レンタカーの【カーベル】でフランチャイズ経営

公開日:2015年06月30日

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年収アップが目指せる!100円レンタカーのフランチャイズは都心部で高需要

カーベルの伊藤一正社長は100円レンタカーの事業開始時に、人口密集地では「レンタカーをバスやタクシーのように、短時間・低料金で使いたい需要は大きい」と分析し、それ以降数年間で店舗を確実に増加させました。
カーベルは繁盛店の3大条件として、「それはお客様が喜ぶのか」「それは他者と違うのか」「それは収益が見込めるのか」ということを挙げています。フランチャイズ開業時も、その条件に基づいたサポートを提供しています。

【カーベル】のレンタカーは販売にも対応!大幅な年収アップへの期待大

カーベルの特徴として、レンタカーに用いる車両は中古車市場で売れ残ったものを有効利用している点があります。
そのため、「お客様が希望すれば購入にも対応可能」という柔軟な経営を可能にしています。これによって利益率が上昇し、大幅な年収の増加も十分視野に入れられるのです。

カーベル独自の新車「福車」で売上上昇、年収もアップ

カーベルでは独自の新車販売形態として、一般的にオプションとして別料金になることが多いカーナビやETCなど、ユーザーが欲しい機能をすでに搭載した状態で販売する「福車」を開発しました。
ユーザーの声を大事にする経営は、フランチャイズの安定した経営にもひと役買っていると言えるでしょう。

また、上記の通り本社の理念や経営方針がしっかりと定まっているため、これらに賛同できる人にのみフランチャイズ店舗を開業してもらう、といった方式を取っています。
もちろん本社からのサポート体制も手厚く整っているので、オーナーは安心して、やりがいのある店舗経営を行えるのではないでしょうか。