介護施設フランチャイズ「だんらんの家」黒字経営の工夫とは

公開日:2015年08月22日
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介護施設「だんらんの家」フランチャイズ経営は安定収益事業

日本介護事業株式会社が提供する介護施設「だんらんの家」は、病院のような大規模施設ではなく一般住宅を改装した小規模な通所介護施設です。「みんなで過ごす大きな家族」をコンセプトにスタッフが利用者と温かい時間を共有しています。

元々は住宅街にある一般の民家です。利用者は自宅で過ごしているのと同じようにリラックスして1日を過ごします。定員10名に対し4名の職員を割り当てているので、利用者の小さな変化までも見逃さず行きとどいたサービスを提供できます。新規開業のフランチャイズ・オーナー候補を募集中です。

安定経営をチェック介護施設フランチャイズ「だんらんの家」

介護施設「だんらんの家」では自宅と同じようなキッチンで、職員と利用者が一緒に食事の用意をしたり、リビングで語り合ったりと家族と過ごすような温かみのある時間と空間を提供しています。

介護施設「だんらんの家」は24時間365日、大切な「家族」である通所者のために、心をこめたサービスを提供しています。独自性が光る「だんらんの家」は新規開業を検討すべきフランチャイズ・ブランドの一つです。だんらんの家は都道府県から認可を受けた事業であり、売り上げの90%は国から入金されるものであり、安定性も高いのが特徴です。

経営安定!!ニーズが高い介護施設「だんらんの家」フランチャイズ

介護施設「だんらんの家」FCは高齢化社会におけるニーズの高いビジネス。しかも介護保険適応サービスとして収益の安定性は抜群です。「だんらんの家」では全事業所が黒字経営を達成しています。

要介護者600万人に対し150万人分の施設が不足しており、まだまだ需要が見込めるマーケットです。戸建一般住宅を賃貸で使用するので、初期投資金は少額に抑えられています。 初期投資の総額は約700万円で、運転資金を含めても約1500万円を用意すればスタートが可能です。 開業時の資金の一部は公的助成金制度による補助対象となることもありますので事前に確認しておきましょう。