創業5年で業界店舗数第1位「高齢者向け配食サービス」の「まごころ弁当」

公開日:2015年04月10日

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「高齢者向け配食サービス」は日本国内に残された数少ない成長市場

日本が高齢化社会となることは以前から予測されていましたが今や現実の時を迎えています。一方で国や地方公共団体・企業の福利厚生施策は緊縮財政の名のもとに予算を削られています。

これまで公共機関が担っていた高齢者への配食サービス業務は民間企業に移行することが必然となってまいりました。

すなわち「高齢者向け配食サービス」は成熟社会となり伸びしろが少なくなった日本経済の中で残された数少ない成長市場といっても過言ではありません。

初期投資は少額で安定した収益モデルの構築が可能な「まごころ弁当」

宅配弁当という業態ですから大通りの一等地での立地は必要ありません。また起業に必要な什器・調理器具などの厨房設備や配達用のバイクはリースやレンタル・中古品をリサイクルすることで節約するシステムを採用しています。

以上によって初期投資を低額に抑えることが可能です。また開業後も受注予約による必要数のみの仕入れ・調理ですから売れ残りがでる心配はありません。

本部から得られる営業ハウツーにより着実に顧客獲得をすることにより安定した収益を獲得することが可能です。

初期投資0円での開業も可能な「まごころ弁当」

それでも開業資金が足りない、無いという方には、「まごころ弁当」のFC本部がオーナー希望者に開業資金を融資する「ゼロプラン」制度が用意されています。

また「まごころ弁当」FC本部ではこれまでの5年間で社員出身のオーナーを12名輩出しています。この2つの事実からFC本部と各店舗のオーナの方々との間に構築された信頼関係の深さを知ることができます。