1店舗で2店舗分の利益!フランチャイズ浦島太郎本舗の年収を稼ぐ秘訣

公開日:2015年06月25日
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目の付け所が違う飲食フライチャンズで安定した年収を

浦島太郎本舗の出店先はフードコートなどの商業施設の飲食コーナーです。そこには多種多様の飲食店が並んでいます。飲食フライチャンズである浦島太郎本舗はその「多種多様の飲食店」に目をつけました。それは「飲食コーナーで種類の違う2店舗を同時出品する」方法です。

この方法が高利益で安定した利益を生み年収に繋がります。なぜ2店舗を同時出品することで利益に繋がるのでしょう。

同時出店で「一日中ピーク」を産み出し、安定した年収を上げる浦島太郎本舗

浦島太郎では、豚丼・そば・カレー・からあげ・ジュース・和菓子の6種類の中から好きな2種類を選ぶことができます。

例えば豚丼店とジュース店を選ぶとします。すると食事のピークは昼食時と夕食時に重なり、ジュース店は昼間の食事時に売上が伸び、つまりどの時間でも一定のもうけを上げることができます。またオーナーの考えでどのような組み合わせも可能です。

つまりこのフランチャイズシステムがリスクを分散し、安定した経営が年収を支えるのです。

開業コストも人件費も削減。コストを抑えて年収増!

もう一つは開業費用やコストを安く抑えることができることです。開業は2店舗ですが、別々に店舗を作らず、1店舗で2業種を営業できます。またフードコートだと共通の客席があるため客席内装費も必要ありません。

さらに開業したあとは、従業員もそれぞれで雇う必要がなく人件費も抑えることができます。

この一石二鳥も一石三鳥も産み、高年収可能なフランチャイズ浦島太郎本舗。飲食ビジネスを狙ってる方には検討せずにはいられません。