無店舗営業で低リスクフランチャイズ!運転代行サービス【アイ代行】

公開日:2015年04月20日
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道路交通法改正により社会的な意義もある「運転代行サービス」

アイ代行が行う「運転代行サービス」では、飲食店で飲酒をしたお客様に替わり、車の運転を行います。2002年6月に道路交通法が改正され、飲酒運転の罰則が以前よりも大幅に強化されました。これによって、「運転代行サービス」のニーズが高まっています。

「運転代行サービス」は、飲酒運転による交通事故対策に大きく貢献する社会的に意義のあるビジネスです。

【アイ代行】の優れたIT技術により業務効率アップ!

アイ代行のフランチャイズをやることによって、アイ代行の優れたITシステムを利用することができます。

『寝てカード』の導入によって、お客様が家までの道案内をする手間を省くことができ、ドライバーは接客に集中することが可能となりました。さらに、『GPS車両位置管理・顧客管理システム』によって、車両がどの場所にあるのかや、車両の稼動状態を配車センターで確認することができ、空車車両の検索が容易にできるため、業務効率がアップします。

「無店舗営業」により、低コストでフランチャイズを始められる!

アイ代行の「運転代行サービス」は無店舗で営業を行うことができます。そのため、加盟店の経営のために店舗を取得する必要がなく、車両のみで営業することが可能です。その結果、店舗用の不動産確保や内外装改修費用が必要なく、低コストでの開業が可能です。

さらに、ギフトカード等で支払いを受けた場合は本部がオーナーに対して立替払いをし、本部が回収代行を行います。 これによって、オーナーは、貸し倒れ等のリスクを取る必要がなくなります。