サラリーマンの味方、有名豚串焼き店のフランチャイズ紅とん

公開日:2015年05月20日

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サラリーマンの聖地で地歩を気づきブランドを確立している紅とん

株式会社ヴィア・ホールディングスが展開する豚串焼き店「紅とん」は、日本橋や新橋、新宿などサラリーマンが多く集まる場所で直営店を展開し、高いブランド力を誇っています。

炭火豚串をリーズナブルな価格で提供し、サラリーマンの味方として強い人気を誇っています。
素材にもこだわっており、安心して立ち寄ることができるお店としてサラリーマンに浸透しているのが紅とんなのです。

居抜き物件も利用でき、初期投資を抑えられるフランチャイズ

フランチャイズの飲食店には珍しく、居抜き物件も活用できるので、初期投資を大幅に抑えることができるのも特徴です。
初期投資を抑え、紅とんのブランド力を活用することで開店当初から集客が見込め、早期の投資回収が見込めます。

また出店エリアを東京近郊に限り、配送ルートの効率化を図ることで低コストの仕入れを実現しています。

ブランド力の維持強化、集客力向上につながるバックアップシステム

いくらブランド力があっても、それに見合ったサービスを提供できなければ安定した集客は見込めません。
紅とんでは、「焼師認定制度」をとっており、炭焼きの技術をもった従業員を育成、高品質な焼とんを素早く確実に提供できる仕組みを作り上げています。
アルバイト・パートでも資格は取得することができ、モチベーションの向上にもつながり、雇用の安定も確保できるのです。

また、フランチャイズ本部による継続的な商品開発により、お客様を飽きさせることなく継続的な集客が見込めます。
焼師のほか、店長教育制度、衛生検査など、継続的な教育や支援、バックアップ体制がとられており、安心して店舗運営を行うことができるようになっています。
本部はフランチャイジーによるブランド力の強化を期待しており、そのためにバックアップし、店側は売り上げアップが見込めるという好循環が期待できます。