FC「パソカレッジ」シニア層のネット・PCユーザーのニーズ開拓

公開日:2015年08月15日
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「パソカレッジ」FCオーナーの開業を試算してみたら

2003年設立のマミオン有限会社はアクティブなシニア層のネット・PCユーザーに絞り込んだビジネスを展開しています。フランチャイズ・ブランド「パソカレッジ」を全国30店舗に展開。

超初心者から資格取得までスキルとニーズにあわせて最適なパソコン技能習得コースを提供しています。「パソカレッジ」フランチャイズ本部はFCオーナー希望者を募集中です。

目立つオーナー開業「パソカレッジ」のビジョンとは

「パソカレッジ」は、シニア層をメインに超初心者を想定した指導プログラムが用意されています。指導方法は、コミュニケーションを取りながら行う個人指導が特徴です。自分のペースで進められる、質問がしやすいなどのメリットでシニア層にも好評です。

指導する加盟店にとっては「パソカレッジ」全体としての共通認識を守りながら特色を出せるというメリットもあります。運営上の長所としても、受講生の滞在期間が長く、口コミによる集客効果が望めます。

オーナーの裁量権を尊重「パソカレッジ」の自由な教室運営

「パソカレッジ」フランチャイズ本部が提案するフランチャイズ・パッケージでは研修費用と加盟金は合わせて30万円。教室の規模は4台のパソコンから始めたという既存教室もあり小規模から次第に軌道にのせるという現実的な方法も選択できます。

また、わかりやすく指導しやすいと好評な「パソカレッジ」の教材が用意されています。「パソカレッジ」は運営上の制限事項が少なくフランチャイズ・オーナーの裁量を尊重した運営がなされています。