「築地銀だこ」が提供するFC開業で和風ファーストフード事業へ

公開日:2015年08月15日
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「築地銀だこ」先輩フランチャイズオーナーの開業を追いかけろ

「築地銀だこ」フランチャイズ本部は新たに開業希望のオーナー募っています。「築地銀だこ」は、平成9年に1号店開業以来、今や海外も含めて400を超える数の店舗を運営するまで業績の拡大を果たしてきました。

この間メディアでも紹介されるほどの勢いと認知度を得ています。素材と調理をメインに考え抜かれた、たこ焼き提供オペレーションが顧客の心を掴み繁盛チェーンとして不動の位置を確固たるものにしています。

マーケットが広がる「築地銀だこ」フランチャイズ開業の魅力とは

群馬県の総合スーパー・アピタ笠懸店にテナントとして「築地銀だこ」を創業。その際のスタイルは製造工程が顧客から見えるガラス張りのオープンキッチン=「実演販売に適した店舗スタイル」を採用。

冷凍タコではなく冷蔵タコを使用した鮮度へのこだわりとトッピング具材のバリエーションをもたせたことで繁盛しました。この営業スタイルはフランチャイズ店舗にも踏襲され「築地銀だこ」の人気ポイントの一つとなっています。
                 

親切過ぎるフランチャイズ本部サポート「築地銀だこ」

「築地銀だこ」は生地・具材・ソース・マヨネーズなどの製造を自社工場で行っています。高品質で鮮度の高いタコを安定仕入れするために、タコの調達会社を設立。

季節や相場によって最もコストパフォーマンスが高い素材を世界各国から仕入れるなどの拘りを貫く経営姿勢が評価されています。日本国外でもその勢いが陰ること無く、香港、上海、台湾、タイ、シンガポールに店舗展開しています。