「喃風」姫路名物どろ焼きフランチャイズ店で独立開業にチャレンジ

公開日:2015年08月22日

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姫路名物どろ焼き「喃風」フランチャイズが顧客を引きつける

「喃風(なんぷう)」はお好み焼きどろ焼き・鉄板たこ焼き、ユニークな姫路名物を提供しています。姫路名物のどろ焼きはお好み焼きでも、オムレツでも、もんじゃでもない。その溶けるように柔らかい食感は、誰も食べたことがない新しいフード。

そして当地姫路以外では口にできない名物なのです。「喃風(なんぷう)」は、「どろ焼」と「鉄板たこ焼」を提供する店舗を直営店とFC店で展開しています。

安定経営が期待できる「喃風」お好み焼き屋の魅力

昭和61年に開業した「お好みハウス南の風」が「喃風(なんぷう)」の原点。店主は顧客の無茶ぶりに応えて、鉄板の上で作るたこ焼き「鉄板たこ焼」を提供しました。

これはお好み焼のネタに玉子とダシ、タコを入れて鉄板の上でオムレツのような形に焼いたもの。新しい味が大好評を博し以後「鉄板たこ焼」をさらに改良して「どろ焼」として提供しています。

痒いところに手が届くフランチャイズ本部サポート「喃風」

「喃風」は「FC加盟店」と「暖簾分け(店舗経営)」を募集中です。「FC加盟店」は一般のフランチャイズと同様に加盟金を支払って契約を結ぶものです。「暖簾分け(店舗経営)」は社員として入社して働き、喃風本店の運営基準を達成すれば、のれん分け(店舗経営の委託)で、自身の店舗として経営していくことができます。

店舗規模が25坪・40席の場合の収益シュミレーションでは、売上350万と仮定した場合、仕入費用、人件費、本部費、その他経費を差し引いて利益74万円を想定しています。(公式ホームページより)