フランチャイズ化を支援する『日本レストランビジネス』とは?

公開日:2015年05月27日
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『日本レストランビジネス』がサポートする「フランチャイズ化」とは

飲食業がある程度軌道に乗ってくれば、次はさらに事業を拡大したいと思うものでしょう。しかし、店舗を増やすにはまた相当額の初期投資が必要になるうえ、リスクも高まります。そこで、多くの企業が「フランチャイズ化」という方法で事業拡大を図るわけです。

とはいえ、フランチャイズの本部を作るには、新たな人材の確保や本部機能づくりなど、別の投資が必要になってしまいます。そこで『日本レストランビジネス』では、パッケージづくりから商圏分析、説明会の実施まで、フランチャイズ化のサポートを提供しています。

日本レストランビジネスの「飲食店受託開発」とフランチャイズの違い

例えば「イタリアンの店を開きたい」と考えた時、すべてを一から計画し、また成功するのは大変難しいことです。そこで一つの方法は、すでにあるイタリアンチェーンのフランチャイズをすることでしょう。

しかし、『日本レストランビジネス』では別の方法を提供しています。それが「飲食店受託開発」というものです。商品開発や人材開発、店舗の開発まで、すべてをパッケージ化して提供。ある意味ではフランチャイズと似ていますが、「自分だけの店」が作れるのが魅力で、「必要なだけの本部機能を提供する」サービスと言うこともできます。

フランチャイズとは一味違う『日本レストランビジネス』自社ブランド

29業態、75店舗の飲食店開発の実績を持つ『日本レストランビジネス』ですが、自社で開発した飲食店ブランドも持っています。それが「グローバルチコット」、「ピノ・デイリー・ワインスタンド」です。いずれも駅から3分程度の地所で小さな「バル(Bar)」の形態をとっていて、『日本レストランビジネス』の経験が生かされているようです。

飲食店開発のプロフェッショナルが立ち上げた自社ブランドですから、大いに期待できるところです。興味のある方はフランチャイズを考えてみてはいかがでしょうか?