自由な経営を実践できる日本レストランビジネスのフランチャイズ支援サービス

公開日:2015年06月24日
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「必要なときに必要な分だけ」ステップアップに応じた利用で年収アップ

飲食店の事業を始めたいとき。店舗数を増やしたいとき。複数店舗をフランチャイズ展開したいとき。いずれの時もオーナーの悩みのタネとなるのが、膨大な初期投資が必要になることです。初期投資が大きいほど、償却にかかるコストで利益率は押し下げられ、経営リスクは高くなります。日本レストランビジネスの展開するフランチャイズ支援サービスでは、商品開発、人材開発や店舗の開発などを各オーナーの事情に合わせて「必要なときに必要な分だけ」パッケージ化して提供することで、初期投資を抑えた効率的な店舗展開を支援します。

「飲食店受託開発」で自分だけのお店が作れる

出店前の事業企画・開発の段階からサポートを受けられるのが日本レストランビジネスの強みです。蓄積された膨大な経営ノウハウは、オーナーが描く「自分だけのお店」を実現化するための強力な推進剤となります。他のフランチャイズサービスと異なり、出店前の段階から一緒になって開発に携わることにより、結果的に成功の確率をより高めることができます。現在までで29業態75店舗以上の出店を実現し、いずれも高い利益率を見込んだ事業を展開しています。

自社ブランドによる情報とノウハウの蓄積

日本レストランビジネスでは、飲食店を経営するオーナーに向けた支援サービスだけではなく、「グローバルチコット」「ピノ・デイリー・ワインスタンド」という名の独自の飲食店ブランドも展開しています。こちらは通常のフランチャイズとは異なる「ライセンス方式」で加盟者を募っており、より自由度の高い経営が可能な形態となっています。また、この自社ブランドの運営で得られた現場の経験やノウハウは、飲食店受託開発事業に活かされています。この支援サービスと自社ブランド展開の両輪が、日本レストランビジネスのサポート力をより強固で確実なものにしているのです。