オムライスの専門店「ポムの樹」フランチャイズ経営の特徴とは

公開日:2015年06月30日
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「ポムの樹」フランチャイズオーナー年収を推定してみる

「ポムの樹」はオムライス専門店として1号店開業後約20年が経過し全国25都道府県に直営FC店合計99店舗を展開しています。

本部組織となる㈱ポムフードは「ポムの樹」の他に昔懐かしいハンバーグなどの「街の洋食屋さん」、フードコートを中心に展開する「ポムの樹Jr.」など、複数の飲食店ブランドを運営しています。

「ポムの樹」は約40種類のオムライスを取り揃え、オムライス専門店として知名度と顧客からの支持を不動のものにしてFC店舗の経営の後ろ盾となり売上につなげています。

オーナー年収に貢献「ポムの樹」フランチャイズ経営メリット

「ポムの樹」のオムライスのメニューはオムライスだけで約40種類。初めて訪れた人はここまでのバリエーションに驚き、オーダーしたオムライスの美味しさに感動し食べ終わる頃には、次に来た時に選ぶメニューを考えてしまう、そんな魅力を持っているお店です。

そして多くのリピーターを獲得した秘密が、そこにあります。そしてFC店舗の経営に貢献し売上を伸ばしていくのです。ふわっとソフトで、とろとろと流れ落ちるような滑らかで優しい味わいです。世代を越えて愛される料理として全国に広がっていきました。

安定年収を支える頼りになるフランチャイズ本部体制「ポムの樹」

「ポムの樹」を運営している「ポムフード」の基本的な考えは、「会社を家庭と考えること」。そして顧客や従業員、加盟店、さまざまな取引先との絆を大切にしたうえで、『ポムの樹』を発展させていきたいと考えています。

FC本部は新しいメニューや季節ごとの限定オムライスを次々に開発してFC店舗の経営・売上のバックアップに労を惜しまず取り組んでいます。