葬儀ビジネスのニュータイプ貸切邸宅型葬儀式場「礼殯館」で飲食店開業

公開日:2015年07月30日

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「礼殯館」ここまで伸びる将来予想FCオーナー開業!!

高齢化社会が到来したことで、これまでにない高齢者サービスのビジネスモデルが登場しています。それに関連して葬祭サービス市場も拡大を続け、この流れは変わらないと見込まれています。

2038年には2兆7千億円にも達すると予想される巨大市場では、葬儀ニーズの多様化に応える様々な葬祭ビジネスが展開されています。貸切邸宅型葬儀式場「礼殯館」もその一つ。新規開業を検討中のオーナー候補者を募集中です。

じっくりと故人を偲ぶ「礼殯館」FCオーナー開業の秘密!!

貸切邸宅型葬儀式場「礼殯館」は従来の葬儀式場と異なり、建物全体を一葬家だけで貸し切るまったくこれまでにない葬儀式場です。

「1日1葬家」の貸し切りで葬祭を執り行うことで遺族は弔問客と丁重にコミュニケーションをとることができ、他家に気兼ねすること無くゆったりとした時間と空間の中で心から個人を偲ぶことができます。最後のお別れまで思い出深いひとときを提供しています。

開業の安定化を導くフランチャイズ・パッケージ「礼殯館」

貸切邸宅型葬儀式場「礼殯館」FC本部が提案するフランチャイズ・パッケージでは従来タイプの葬祭会館よりも規模を抑えることにより初期投資の抑制を図って市場に参入できるメリットを企図しています。

初期投資はおよそ1億円からの開業を想定。その費用の内訳は建設費などの設備投資で約3年で回収できるプランとなっています。大規模投資が必要な従来タイプの大型葬儀式場と比較して早期に資金回収を完了させ以後の利益計上を確保するビジネスモデルとしています。