保育園事業をフランチャイズ化?「スクルドエンジェル保育園」

公開日:2015年04月10日
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少子化なのに保育園事業なんて、そんなにメリットがあるの?

少子化といえどもライフスタイルの多様化により都市部を中心に待機児童は一向に減る気配がありません。つまり、需要はまだまだ多くて成長できる分野なのです。

そして、保育園事業は商品などの在庫を持つ事業ではありませんので、ロスがなく、園児(=顧客)はよっぽどの理由がないと転園しませんので、継続的なビジネスと言えます。弟や妹の入園する可能性も大いに考えられます。

しかも回収率が圧倒的に高いです。なぜなら保育料は大概前納ですから。夢のようなキャッシュフローですね。

「スクルドエンジェル保育園」にはどんな特徴があるの?

待機児童が減らないからと言っても、競合の保育園は数多ありますが、やはりビジネスですから、差別化できないと経営の見通しが立ちませんよね。

スクルドエンジェル保育園の特徴はなんといっても「保育と幼児教育の両立」にあります。昨今幼児向けのお稽古事が盛んですが、その幼児教育、実は保育園に預けている保護者の方とっては、教室に通わせるには困難な開催時間帯が多いのです。

保育に預けながら幼児教育も受けられるということです。例えば、英語教育は外国人講師によるものなど、どれも高いレベルの内容です。また、保護者の方にとっても送り迎えは一か所で済みます。

それでも資金やノウハウ、園児の獲得など不安があるけれど?

だからフランチャイズなのです!独自のリサーチによる園児の獲得や研修体制、運営面ではスーパーザイザーと、多方面のサポートが用意されています。また、保育園事業ならではの各種認証制度へのサポート体制も整っています。

最大の難関である資金面でも、複数のプランはもちろん、事業資金融資についても相談することができます。スクルドエンジェル保育園は資金問題だけで事業をあきらめなければならないということは避けたい、という姿勢が根底にありますので、デリケートなお金に関する相談ができることもフランチャイズのメリットの一つです。