急成長企業「タックルベリー」のフランチャイズ加盟への好機は今

公開日:2015年04月15日
20150425124608

起業をしても生き残り続けるのは容易ではない、撤退しないためには

起業した事業者のうち2年後には2割が撤退していると言われています。原因のひとつは業者間の競合激化です。商品やサービスでは差別化しづらく、結局は値下げで儲けを削るしかなくなり耐え切れなくなるケースが多いようです。

このような状況に陥らない手段の一つが、市場規模を見込めるニッチ産業を開拓すること。個別に一から開拓するのは大変ですが、タックルベリーのフランチャイズに加盟することで容易に実現できます。

これから成長へのキーワード「ニッチ」「全世代」「ユーズド」

タックルベリーは釣具店です。ただし、新品は一切扱っていません。ユーズド品のみを扱っており、釣り業界でこのような業態はほとんどなく、タックルベリーがそのパイオニアと言えるでしょう。

釣りは子供からお年寄りまで多くの人に親しまれており、今後も釣り業界は規模の拡大が望める市場です。

また、昨今においては「再利用できるものであれば中古でも構わない」という価値観が広まっており、人気の釣りとリーズナブルなユーズド品を組み合わせた市場は大躍進しています。

成長路線をひた走る、タックルベリーの実績とこれから

タックルベリーのフランチャイズへ参加するにあたり、釣りの技術や知識は不要です。考え抜かれたフランチャイズシステムによって、開業、経営を全面的にバックアップします。

タックルベリーは全国に100店舗を展開するまでに、わずか5年しかかかっていません。また、フランチャイズ専門誌FRNJAでは加盟店の廃業が少ない本部として取り上げられたことも。

タックルベリーのフランチャイズ加盟店は、実績が語る成長と安心の経営を本部と共に目指します。