月収100万円も可!買取ビジネスフランチャイズの雄『大黒屋』

公開日:2015年03月26日

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研修が生きる!「収益の3本柱」その1:ブランド品

買取り業者の中でも知名度を誇る『大黒屋』。「高価なものを売る時には、有名なところに持ち込む方が確実」自然にそう考えますよね。ブランドの認知度が高いため、集客力に期待が持て、フランチャイズの加盟先として人気の買取ブランドとなっています。

店頭で買い取ったブランド品、貴金属類、時計などは、

1、大黒屋本部に売却

2、オークション・業者に売却

3、店頭販売

で、差額から利益を上げることができます。

買取りで必要になるのが【目利き】とよばれる鑑定技術。『大黒屋』では、開業前の【約一月半の研修】で、目利きを学びます。未経験者でも安心して開業することができます。

「収益の3本柱」その2:チケットの売買

『大黒屋』が取り扱うのはブランド品だけではありません。さまざまな【チケット】も、「収益の3本柱」の一つです。

取り扱う【チケット】には、

・商品券

・ギフト券

・JRの切符

・航空券

・映画チケット

・イベントチケット

など、ありとあらゆる種類のものが含まれます。

「不況に強い」と言われるチケット売買は、安定した経営を支えるものともなりえます。フランチャイズを考える際には、金券やチケットを扱える『大黒屋』のような大ブランドを狙うのが良いでしょう。

リスク回避の効果も!「収益の3本柱」その3:各種商材

収益の3本柱の3つ目は、【その他各種商材】です。「その他」扱いだからと言って、重要でないわけではありません。

例えば、貴金属の価格が急に下落したらどうなるでしょうか?もし、貴金属の扱いしかなければ、この危機を乗り切れませんね。【その他の商材】には、経営を安定させる役割があるのです。とはいえ、ただ「何でもかんでも買い取る」というのでもダメです。「買い取ったものを必ず売る」これができるのも、フランチャイズ先が『大黒屋』だからこそ。そのスケールメリットは大きな武器になります。