自分の野心に自信があるならば「大国ホルモン」のフランチャイズを!

公開日:2015年04月22日
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なぜ焼き肉でも焼鳥でもなく、ホルモンなのか?

焼き肉店や焼鳥店だってホルモンを扱っている店はありますし、居酒屋だってライバルにあたります。その中であえてホルモン屋を選ぶ理由はズバリ不況に強いこと。

近年はもつ鍋の人気により季節を問わず集客が見込めます。さらにコラーゲン効果が女性の高い関心となっている点が他の肉料理店にはないプラスの特徴です。

難しいところはフランチャイズでリスクを下げよう

ホルモン屋のマイナスな点は単独での仕入が困難な点です。内臓ですから、1頭から採れる量は限られていますし、他の飲食業よりも一段と衛生面を重要視しなければならない。その点フランチャイズならそのルートは確率されているビジネスですから活用しない手はありません。

物件は焼肉店よりも小スペースで出店できるノウハウがあり、居ぬき物件も同業種に拘る必要がありませんので低コストでの運営も可能です。

秘めていた野望が経営の強みになるサポート体制

フランチャイズを含めて独立を考えたときに何かしらの野望があったはずです。実現できる見通しもわからないから、ダメだったときに恥をかくし、などとマイナス面ばかり考えてアクションを起こせなかったのならばもったいないです!

このフランチャイズには絶対に利益のでるカタチを持っていて勝てるノウハウがあり、「野心のある方」を求めています。小資金、小規模から始められる仕組みを基本に、下手な遠慮をしないで野望がぶつけられる、それは何よりも心強いサポートです。