漫画喫茶の先駆けと言われるフランチャイズ「ドリームチェーン」

公開日:2015年04月22日

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東海エリアで親しまれるマンガ喫茶といえば「ドリームチェーン」

今や、マンガ喫茶と言うと若者に限らず、マンガ世代で育った人たちが通う場所でもあり、誰でも気軽に利用する場所となりました。そのマンガ喫茶の先駆けというと、この「ドリームチェーン」です。「ドリームチェーン」は1975年にスタートし、なんと40年以上もの歴史と実績を持っています。エリアは、愛知・名古屋・岐阜などを中心としたエリアに店舗がたくさんあります。

長年の実績がものを言います。マンガの数ならどこにも負けません。

出版されたマンガは現在に至るまで数万タイトル、数十万冊以上。例えば、お店に数万冊あったとしてもお客様は決して満足しません。それは、お客様の好みジャンルは多種多様だからです。「ドリームチェーン」では、カラオケのソングブックのようなマンガの本のリストに在庫数十万冊分が掲載されています。その中から、お客様のリクエストにお応えして、3日〜7日の間に店に届けて1ヶ月間レンタルします。要は、本社は倉庫でフランチィズ店は陳列棚という風にイメージしてみてはいかがでしょうか。

なんと売り上げ目標達成までロイヤリティは発生しません

「ドリームチェーン」では、売り上げ目標達成までロイヤリティは無料の本部経費が5万円かかるのみ。また、長年マンガ喫茶を続けてきた確かな実績で、開店と経営のノウハウですべてをバックアップしてくれます。フランチャイズ店には、必要なマンガを用意してくれます。本部にはマンガ喫茶のパイオニアならではの、40000タイトルの30数万冊のリクエストの蔵書があります。