これまでになかった保険販売の形 フランチャイズの『ほけんの窓口』

公開日:2015年04月22日
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複数の保険会社のプランを比べられる

毎月決まった金額が引き落とされる保険は、結構大きな出費。その上、各社から次々と新たな保険商品が販売されるので、どれを選べばよいのかは非常に悩ましい問題です。保険の必要性を感じても、躊躇してしまうのも当然です。「数社の保険商品をまとめて比較検討できたら、どんなによいだろう」と考える人も多いことでしょう。実は、そうした要望を形にしたのが『ほけんの窓口』です。そこで取り扱う保険商品は、生命保険と損害保険あわせて約35社のもの。主だった保険会社はほとんど守備範囲です。

相談は何件でも無料 無理なセールスは一切しない安心スタイル

保険会社の枠を越えた顧客本位の形を生んだ『ほけんの窓口』は、何度でも無料で相談を受け、無理なセールスをしないことなども、従来の保険のイメージを打ち破ります。店舗を構えて利用者の来店を待つスタイルで「保険の見直しをしたい」と訪れた顧客にも、これまで契約していた保険が最適なら、その継続を勧めるというのですから驚きです。こうしたコンサルティングが可能となったのは、『ほけんの窓口』を保険会社の手数料で賄っているからです。

保険販売のスタイルを大きく変える革命となるか?

『ほけんの窓口』は、あらかじめ保険の必要性を認めたうえで顧客が来店しますから、店舗側にしても利用者と会話しやすい環境にあるともいえます。時間をかけてていねいに相談を受けるのは、信頼できるファイナンシャルプランナー。利用者にも理想の形です。『ほけんの窓口』は、保険販売の形を大きく変える革命的な存在となるかもしれません。店舗数はすでに500店舗を超えました。この勢い、あなたはどう考えますか。