お好み焼き専門店「風の街」フランチャイズ店開業の魅力

公開日:2015年07月30日
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「風の街」フランチャイズ開業が気になって仕方がない

お好み焼発祥の地大阪でトップクラスの人気店として不動の地位を獲得している「鶴橋風月」の運営会社が立ち上げた別ブランドが「風の街」。関西エリアを中心にフランチャイズ展開をしています。新規開業に興味があるオーナー候補を募集中です。

昭和35年(1960年)に、お好み焼、甘党の店 『お好み焼、甘党、風月』として、大阪市旭区千林に1号店を創業以来、顧客に一切手を触れさせずに担当従業員が焼きあげるキャベツタップリのお好み焼で味にうるさい大阪人を虜にしてきました。

安定開業の強い見方「風の街」のブランド力の魅力とは

「風の街」の店舗づくりは、フランチャイズオーナの裁量権を尊重して個性を反映したデザインの採用が認められています。また20坪~100坪程度までの店舗規模や、和風洋風などの店舗スタイル、インテリアまでFCオーナーの意志が認められています。

立地条件も駅前型や商店街、ロードサイド型まで、多種多様な条件に合わせて展開できるので、新規開業オーナーの資金や方向性に合わせて運営できます。

開業安定に親身なバックアップ「風の街」フランチャイズ

「風の街」は、セントラルキッチン・システムを採用。自家製麺の焼きそばや無添加のオリジナルソースなど、PB商品を多数製造販売しています。

またお好み焼の食材もあらかじめ加工してから店舗に搬送することでシンプル・オペレーションの一助となっています。POSシステムに基づいた経営アドバイスや状況の把握、オリジナルの店舗設備、上述したセントラルキッチンの導入による調理時間や人件費の削減など、効率的な店舗経営が実現しています。