フランチャイズで店舗が広がるオリジナルブランド眼鏡の『パリミキ』

公開日:2015年04月16日

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おしゃれの小道具、高齢化などニーズが期待できる眼鏡

眼鏡女子が台頭するなど、いまや洋服を着替えるように眼鏡も複数のものを変えながら楽しむ時代になってきました。おしゃれも兼ねたUVケアのためのサングラスも人気です。また、高齢化社会の進行や、花粉症対策としての眼鏡など、今後もさまざまなニーズが集中してくるのが眼鏡業界です。『パリミキ(メガネの三城)』は、オリジナルブランドを展開する眼鏡と周辺小物を扱うチェーン店で、日本全国で展開するほか海外へも進出しています。店舗形態もさまざまで、郊外型店舗、テナント型店舗などをはじめ、車による移動型店舗などユニークなものまであります。

フレーム、レンズなど、さまざまな機能とファッション性を追求した商品群

『パリミキ』の取り扱う商品は、オリジナルコレクションがメインです。メンズ、レディース、キッズなどの対象別の商品のほか、オーダーメイドのオリジナル眼鏡にも対応しています。機能的にもさまざまな提案型の商品があり、UVケアや花粉症対策用、さらにアスリートのためのスポーツ眼鏡など、レンズもさまざまな機能を備えたものを展開。顧客のニーズに合わせた幅広いコレクションが特徴で、ニーズの多様性に応えられるメーカーだからこその強みがあります。

顧客に合わせて商品づくりをする販売業の重要さを

眼鏡を売るということは、すでに出来上がった商品を単純に販売するのとは、だいぶ意味合いが異なります。顧客それぞれで異なる要望に、的確に応えていく必要があるからです。それは一般的な商品販売よりも難しさをともないますが、顧客の声に耳を傾けて求められるものを手渡せたときは喜びも絶大です。いったん信頼を得られれば、アフターサービスなど、その後の販売機会も生まれるのが眼鏡店の強みです。多くのチェーン店を展開してきた『パリミキ』では、商品知識や販売ノウハウも豊富で、フランチャイズ参入のオーナーも安心です。