優雅なティータイムを演出「マザーリーフ」フランチャイズ店で開業

公開日:2015年08月22日
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モスフードサービス・プレゼンツ「マザーリーフ」カフェFC経営

「マザーリーフ」は香り高い高級紅茶と焼きたてのアメリカンワッフルや特製オリジナルスイーツを楽しみながら優雅で上品なひと時を過ごすことができる空間を提供しています。紅茶はスリランカの茶園で摘み取られて24時間以内に製造された新茶。

日本へ直送され紅茶研究家 磯淵 猛氏がセレクトした茶葉のみを使用。パティシエが作る洗練されたケーキや本格的な焼き菓子もラインアップしています。モスバーガーを運営するモスフードサービスがイギリスのティータイムを再現したハイセンスなカフェです。モスフードはフランチャイズ・オーナー希望者を募っています。

新茶の紅茶と焼きたてワッフル「マザーリーフ」FC繁盛の理由

「マザーリーフ」の一号店は1999年東銀座にて開業。モスバーガーチェーン網を広げたフランチャイズの手法で各地に順調に展開しショップ数は20店舗を数え、類似業態の「カフェ・レジェロ」1店舗、「マザーリーフティースタイル」13店舗も加わり、紅茶文化を楽しむ新しい習慣が浸透しつつあります。

「マザーリーフ」では香り高い新茶の紅茶がポットで提供されます。またアイスティーも濃く煮だした紅茶を濾してから紅茶だけを氷で急速に冷やし、別のグラスに移すことで香りを損なうこと無く透明度の高い琥珀色のアイスティーを作っています。

ここまでやってくれる?嬉しいサポート「マザーリーフ」FC本部

「マザーリーフ」のフランチャイズ・パッケージには、モスフードが長年に亘り「モスバーガー」事業で培われたフランチャイズシステムや物流、オペレーション、人材育成などのハウツーを活用。また現場で多数の顧客を通じて得た多彩な“課題”と“回答”も同様に注ぎ込まれています。

目指すのは幅広い年代層が求める理想的なコミュニケーション・カフェの全国展開。地域性や立地条件を配慮して各店舗の“個性”を全面に出した温かく居心地の良い雰囲気の空間演出をしたショップにまとめています。出店場所は郊外型ショッピングセンターや百貨店・駅ビル内など商業施設内での出店がメインです。