お洒落な町のハイカラな雰囲気「元町珈琲」FCの魅力とは

公開日:2015年07月19日
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「元町珈琲」フランチャイズ開業・気になる経営

「元町珈琲」FC本部では飲食店経営を検討中の新規開業オーナーにフランチャイズ参加を呼びかけています。株式会社スイートスタイルが運用する「元町珈琲」はお洒落でハイカラな日本のコーヒー文化が生まれた地、港町「元町」をイメージしたカフェ業態です。

和洋折衷の工夫が凝らされた内外装は懐かしくも日常生活を忘れさせるモダンジャパネスクの空間。特別にブレンドされたオリジナルコーヒーをメインとして、和スイーツや軽食が提供されています。

安定開業の魅力「元町珈琲」フランチャイズのブランド力とは

2004年にスタートした「元町珈琲」フランチャイズ事業は順調に業績を拡大し、現在は全国総店舗数31(直営店6、FC店25)まで成長しました。ドリンク・フード・スイーツを提供できる品揃えとしたことで、それぞれを消費する顧客のニーズに対応。その結果として1日の複数の時間帯にピークを持たせる戦略が功を奏しています。

この効果は単に売上だけではなく、客足が耐えない繁盛店の印象を与え、集客効果も発揮。新規開業店舗においても重要な要素となるのです。

開業安定にフランチャイズ本部の親身なバックアップ「元町珈琲」

「元町珈琲」FC本部が提案するパッケージでの開業概算費用は、本部への支払い金額は加盟金等750万+消費税、保証金200万円、ロイヤリティ売上の3.5%。これに店舗建築費用と設備備品費用が必要となります。

モデルケースでは、月間売上900万円と仮定した場合の償却前利益約160万円と見積もられています。これまでの実績として多くの既存店では4~5年で投資回収完了を果たしています