異国情緒と和のコラボ・コーヒーショップ「元町珈琲」のフランチャイズ店で新規開業する

公開日:2015年04月10日

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珈琲文化の発祥の地をイメージした店舗コンセプトが特徴のFC

函館・横浜・神戸・長崎は港町として全国的に著名な場所ですが、異国文化にいち早く触れることで国内の流行の発信地として認識されてきました。この4都市に共通に存在する元町はお洒落・洗練などを連想させる地名でもあります。

「元町珈琲」フランチャイズ店では、お洒落な町・元町をイメージした和洋折衷の内装が醸し出すモダンジャパネスクの空間で、その雰囲気に合わせて特別にブレンドされたオリジナルコーヒーがメインとして提供されています。

元町珈琲は全国で31店舗を展開する喫茶店チェーン

「元町珈琲」フランチャイズのスタートは2004年。毎年順調に業績を拡大し現在は全国総店舗数31(直営店6、FC店25)。FC本部ではメインブランドの位置づけであり、店舗数が少ない現状では早期出店をすることで今後の有利な展開と集客が期待できます。

ドリンク・フード・スイーツを消費する顧客のニーズに合わせたメニュー構成としているため、1日の複数の時間帯にピークが分散され、一日中客足が耐えない繁盛店の雰囲気を醸し出す店舗経営を目指すことが可能です。

フランチャイズオーナーに好評の店舗計画

フランチャイズ契約を締結するとブランドコンセプト、を始めとして備品、店舗一式(デザイン・設計)、商品メニューなどのハード系サポートや本部専任担当スタッフによる指導、定期的なアドバイスなどソフト系サポートなどが「元町珈琲パッケージ」として提供されます。

更にオープン日に向けて、FC本部で実施される研修でのスタッフトレーニング、開店直前の実店舗研修、開業日前のレセプションでのOJTを経てオープン日を迎えるまで隙のない出店スケジュールが本部スタッフのサポートの元で実施されます。