「ヤクルト」が提案する子育て支援フランチャイズ「プティット」

公開日:2015年04月21日
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「ヤクルト」が運営する民間保育事業「プティット」とは

保育事業プティットは株式会社ヤクルト山陽が1990年10 月に設立し、以後順調に業務拡大しています。

現在では山口県をメインに8ヶ所直営、フランチャイズ19ヶ所、1か所業務請負、他、院内保育所・企業内保育室の運営委託については複数箇所で運営。安全・安心で清潔な施設とこれまでの経験を盛り込んだ保育カリキュラムを用いて充実した保育・教育事業を実施しています。

「ヤクルト」に蓄積された長年の実績と保育問題解決スキーム

ヤクルトレディによって支えられているヤクルトの企業活動は、社員の保育問題にも取り組んできました。

仕事を持つ女性を応援し、安心して働くことができる環境を整えるために、これまでの様々な経験の蓄積を活かして民間保育事業に歩を進めています。

子供たちのニーズ母親のニーズをきめ細かく汲み上げ、バランスよく対応して保育問題の解決をサポートいたします。一般家庭のみならず、法人、病院向けのプランも用意されています。

「プティット」のフランチャイズ方式での民間保育事業の展開

民間保育事業「プティット」はFC方式での事業展開も行っています。すでに19ヶ所でFC店舗が稼働しています。

「プティット」は子育て世代に必要な社会インフラ整備に参画。「待機児童の解消」「夜間・祝休日勤務」などに対応する保育体制へのニーズに対応しているのです。

FC本部はFC加盟店舗に対しては経営ノウハウや保育技術についてのバックアップを行い、必要な情報の共有、保育士の研修などのサポート体制を整えています。