介護予防で未来を作るフランチャイズ「早稲田イーライフ」の可能性

公開日:2015年03月24日

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将来有望な分野!「介護予防」がなぜ重要なのか

近年、高齢化社会の進行により、社会保障費は増加の一方。医療、介護費の抑制は、社会の課題ともなっています。そこで、見直されているのが「介護予防」です。介護者、患者を増やさない「健康づくり」が求められているのです。

早稲田イーライフのフランチャイズは、【介護予防に特化したデイサービス】。スポーツジムのような施設で、介護認定者の身体機能を訓練し、「身体的な自立」を促進!利用者の生活を、ひいては社会を改善するサービスとして、ニーズは確実に高まってゆくことでしょう。

利用者もオーナーも低負担!独自プログラムの利点

『早稲田イーライフ』の特色は、独自の運動プログラム。厚生労働省発行の「運動器機能向上マニュアル」に基づき、早稲田大学の研究所で作成された、【科学的なプログラム】です。

1回の利用者数がわずか10名なので、機能訓練にかける時間を”充分に確保”。利用時間全体は2時間と、短めなので、「半日での帰宅」が可能です。

また、本部や研修を受けた施設とのコミュニケーションを図ることで、地域に根ざした、フランチャイズオーナー独自の施設運営を行えます。

破格の安さ!【500万円】からはじめられる”福祉施設”

『早稲田イーライフ』は、短時間のデイサービス。よって、施設の広さは30~40坪でOK。建築、維持費のかかる凝った内外装や、入浴・給食設備も”不要”!開業に必要な自己資金はわずか【500万円】!介護関連施設としては”破格の値段”で開業できます。

開業後3ヶ月間は、月3万円のロイヤリティも【無料】なので安心。【自立したフランチャイズ運営者】になるための、金銭面でのサポートが充実しているのが嬉しいですね。