安定した経営の実績、フランチャイズならだんらんの家のデイサービス

公開日:2015年06月24日

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定員10名の小規模経営によるアットホームな環境での手厚い介護

利用者にとって自宅で過ごしているようなくつろげる環境を用意する為、だんらんの家では定員を10名に限って小規模経営を行っています。利用者2.5人に対して1人の職員が当たり、きめ細やかな介護サービスによる個人個人に対応した生きがいややりがいの構築を、その基本理念に置いているのです。

また、介護保険の適用内ではカバー出来ない、利用時間と利用したい時間とのずれを、時間延長サービスや宿泊サービスとして提供しているのも大きな特徴です。

社会福祉基盤の黒字経営が構築出来る事が介護サービスの安定性

社会や地域にとって今後大きな課題となる老人介護問題に対応する事は、流行り廃りに流される事のない安定した需要があるサービスです。

その為、売上の9割を国の社会福祉による物とする、安定した基盤に支えられた経営を構築する事が出来るのです。

更に核家族で男女共に社会に参画する今の時代において、介護サービスの需要は尚更に高まりつつあり、正に無くてはならない存在となってさえいます。

初期投資を低く抑え、高い成長性による収益を獲得します

戸建て民家の賃貸、備品はリサイクルと、初期投資を低く抑える為のノウハウが確立しています。その初期投資は加盟金を含めても約700万円程度となっています。

また、公的な助成金制度を利用出来、過去の事例には600万円程の助成金を受ける事が出来たという物もあります。

介護施設は現時点でも150万人程に対して不足しています。この需要は今後も増え続け、要介護者の数は2018年頃には1つのピークを迎え、その後も安定して推移します。需要に対して追い付いていない今だからこそ、介護事業には高い成長性があると言えます。