地域密着で固定客獲得!家電量販店のフランチャイズ「エディオン」

公開日:2015年04月30日

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小型店だからこそできる!地域密着型サービス

『エディオン』は、日本の代表的な家電量販店の一つ。平成26年3月31日現在、その店舗数は1212にのぼります。その中でFC店舗の数は777。

FC店舗は『エディオン』と聞いてイメージされる大型店と違い、地域密着型の小型店。小型店は大型店にはない、「近くにある」、「すぐに相談できる」という安心感をお客さんに与えられます。高齢化社会が進行していく中、行動範囲が狭まりがちなお年寄りの方のニーズに応えられる地域密着店の役割はますます重要になってくるものと考えられます。

大型店に負けない品揃えとアフターサービス体制

直営の大型店と同じく、売れ筋商品を即座に入荷可能。大型店に負けない商品構成で、お客さんが買い物を楽しみやすくなっています。利益率の高いオリジナル家電も販売できます。直営と価格も変わらないので、お客さんを逃すこともありません。

修理や工事などあらゆるアフターサービス体制を準備。『エディオン』全体でバックアップする仕組みが整っているため、他地域の転居・配送を頼まれたときにも対応できます。

顧客を呼び込む!独自のシステムと販促

売上の処理や商品の管理、顧客情報を独自のPOSシステムがスムーズに実行。集計したデータは経営分析や今後の方策を練るのに役立てられます。

販促では、計画書に基づき、チラシとDMの配布やご招待会などを行います。毎月配布用の商品カタログも提供。"効果的な販促"により集客を促進します。また、長期保証が受けられる「エディオンカード」により、リピーターを引き寄せます。

【詳細な経営分析】と、【地域に根ざした販促活動】。この両輪で店舗に賑わいをもたらしています。