不況に強い英会話教育に「国際外語センター」FC経営で参入

公開日:2015年06月27日
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国際外語センター・フランチャイズオーナーの安定年収とは

1975年3月4日に設立された国際外語センター藤沢本校は外国語フランチャイズ事業校として40年の実績を持ちFC店舗は元より受講経験者や社会から高い信頼を得ています。

外国語産業は10兆円産業と言われ、将来性豊かな市場として教育産業を牽引してきました。2020年に開催予定の夏季オリンピックに向けて外国語教育には更なるビジネスチャンスの可能性が取り沙汰されています。

英会話教育を経営の柱にしたFC店舗の売上が期待できる社会情勢と言えるのです。

オーナーに安定年収をもたらす国際外語センターの秘密とは

国際外語センターは1975年3月4日の開校以来、効率的な外国語学習の研究や開発を続けています。

国際外語センターが長い開発期間を経て辿り着いた「K.G.Cメソッド」は官庁や大手企業を始めとする200数社の社内教育・研修で使われました。

その間蓄積されたFC運営ノウハウは常にブラッシュアップされFC店舗オーナーの経営を力強くサポートしています。経験豊富な専任教師陣・学びやすい授業料体系、40年にわたり研究され完成したれたシステムの3本柱が国際外語センターFC成長の秘密です。

安定年収を支える本部サポートを持つ国際外語センター

教室の専有面積は必要最小限のもので開業が可能。開校前の研修制度は国際外語センターFC本部にて新オーナーを対象とした研修が3日間(経営者としての心構えから生徒募集・運営・管理など)開催されます。

開校直前・直後にはFC本部スタッフによる立ち上げサポート・OJT等が用意されています。開業後は月1回~2回、スーパーバイザーが教室訪問をして運営のチェック、アドバイスなどをフォローし、FC店舗オーナーの経営を力強くサポートします。