ネットカフェのノウハウで介護参入して年収を得るフランチャイズ樹楽

公開日:2015年06月23日
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ネットカフェから介護へ、介護フランチャイズで年収を確保

「樹楽(きらく)」の親会社アクロスは、元々はコミックバスターというネットカフェを展開し「安全で安心」をモットーに20代から30代に快適な空間を提供してきました。
そのコンセプトを樹楽も受け継ぎ、ご利用者とご利用者のご家族が「安全で安心」して頂ける施設を提供すべく心がけています。

樹楽は異業種のノウハウを活かした異例の介護フランチャイズを作り上げました。ぜひこの理念に共感する方に参加して頂き、今後も増加する介護ビジネスで年収を上げて頂きたいと考えています。

乱立する介護フランチャイズの中、しっかり年収を得る仕組み

樹楽は「団らんの家」というデイサービスを提供しています。団らんの家には様々な特徴がありますが、最大の特徴は「定員10名規模の小規模デイサービス」「24時間対応のデイサービス」です。

小規模の介護施設を提供することできめ細かなサービスをご利用者様に提供し、さらに「夜間延長」サービスを提供することでご利用差様のご家族にもゆっくりお休み頂く。まさにWIN-WINの関係です。このように特色ある介護フランチャイズを展開することによってご家族様の信頼を得て、収入を得ることができます。

樹楽の目標とする収益システムが年収を約束する

小規模デイサービスを展開すると言うことはオーナーにも利益があります。省スペースですむため、一般住宅を改造することで始められ、初期投資を抑えることができます。

樹楽の終始モデルとしては開業3ヶ月で黒字化、初年度で539万円の営業利益、2年目以降は800万円以上の利益を得るという方針です。詳しくは説明会で説明が受けられます。これから需要のますます増える介護ビジネス。安定した収入を得るには検討に値するフランチャイズです。