実は土地建物がなくても開業が可能だった!フランチャイズの代名詞ともいえるセブンイレブン
公開日:2021年04月27日

土地建物は会社側が用意。安心して始められるコンビニ経営
コンビニエンスストア経営を成功に導く最も重要な要素の一つが立地。コンビニに適した土地建物をどうやって用意するかが利益に直結します。
セブンイレブンではコンビニに最適な土地建物を会社側が用意してくれるので、安心してスタートできます。これまでの実績やデータをもとに選ばれた建物で経営が始められるのはセブンイレブンならではだと思います。
コンビニナンバー1ブランドは伊達じゃない!
セブンイレブンのオーナー総収入は最低保証が年間1700万円。収入の見込みがあり、それをもとに経営していくことができるのは安心ではないでしょうか。
また、不良在庫の原価の15%、水道光熱費の80%が本部負担なので、最初不慣れで不良在庫が発生してもリスクを抑えることができます。
全国くまなくカバーしている研修とバックアップ体制
日本最大のコンビニチェーンなので、研修体制も充実しています。豊富な実例やデータをもとにした研修で、安心してスタートが切れます。
開店後も2000人の店舗経営相談員が経営をサポートしてくれるので、何か問題があった場合でも一緒に解決していくことができます。また、複数店舗経営を奨励する仕組みも整っており、オーナーから事業家への道も開けています。