繁盛店のフランチャイズ『新のれん分けプロジェクト』で年収1000万

公開日:2015年07月01日
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繁盛ラーメン店のノウハウを惜しまず伝授するフランチャイズ

『新のれん分けプロジェクト』とは、水戸市の繁盛ラーメン店『麺屋荒井』のノウハウを惜しみなく伝授するフランチャイズです。競争の激しい業界で、ラーメンの味の指導はもちろん、経営リスクを小さくして成功に不可欠なマーケティングのコツなど、きめ細かく指導してくれます。店名もメニューの改良も自由にでき、すでに開店したオーナーは「フランチャイズと個人経営のよさを合わせもつ」と評しています。

自己資金180万円からのフランチャイズ 年収1000万が目標

『新のれん分けプロジェクト』は、脱サラしたオーナー自らが研究を重ねた経営法が十二分に生かされています。例えば、物件選びは、低リスクで出店できる3等地の居抜き物件を狙い、物件を見た上で売上予測も立ててくれます。また、初期費用の480万円が足りない場合、開業資金の融資手続きを本部がサポートしてくれるので、自己資金180万円でも参入可能といいます。

高年収を狙える多店舗展開も視野にしたフランチャイズ

心強いのは、初期費用の回収期間の目標を約半年と短期間にしている点。また、収益率のシミュレーションでは、天候不順などで儲けが予測の3分の1であっても利益を上げる店づくりを目指しています。開業後は味の確認や、オープン時の行列づくりまでも指導。繁盛店づくりを徹底的にフォローしてくれます。将来の多店舗展開の可能性もあり、さらに飛躍する最初のワンステップといえるでしょう。