将来性ある業界でチャレンジし続ける!葬祭のフランチャイズ「ティア」

公開日:2015年04月28日

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オープンな料金設定で葬儀業界を変える

葬儀業界は高齢化の進行にともない、徐々にその市場規模を拡大。現在、1.7兆円程度の市場規模が、2038年には3兆円にまで増加すると見込まれています。

その中で『ティア』は、"葬儀業界の慣習にとらわれない経営"で差別化。これまで価格が分かりづらかった葬儀料金の詳細を明確に。「安心して葬儀が行える仕組み」を築くことで成長してきました。

現在は中部地区を中心として、全国に70以上の葬儀会館を展開。なおもそのネットワークを広げつつあります。

信頼される葬儀社へ 顧客目線のサービスを実践

『ティア』の新規性はその行き届いた心配りにもあります。立地においては各地域に細かく葬儀会館を置くことで、親族や参列される方々の利便性を確保。

また、利用者の方の目線に立った葬儀を目指し、サービスの質を追求。
「ティアアカデミー」という研修施設での独自教育により、感動的な葬儀を行える"セレモニーエキスパート"を育成。葬儀前には十分に話し合い、親族の方の求めるものに応える提案を行っています。

こうした地道な取り組みが、顧客の信頼や支持の定着につながっています。

立地からスタッフ育成まで 万全のサポート

葬祭業は流行り廃りがなく、頻繁な立替え等の費用がありません。物品はほとんど葬儀のたびに発注するので在庫を抱え込むリスクもなし!

運営においては、本部が「立地選び」や無駄のない会館の「レイアウト作り」をサポート。「採用」や「人材育成」でも支援。備品を購入する際の「協力先の選定」などにも携わります。また、広告やイベント、営業活動などによる「認知度向上」も図ります。

変化が少なく安定した業界であること、その業界の中で何歩も先を行くノウハウを得られることが『ティア』の大きな魅力です。