新感覚漫画喫茶「コミックバスター」フランチャイズで年収2000万ってホント⁈

公開日:2015年06月19日

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コミックバスターのこだわりが安定収入を実現

「コミックバスター」のフランチャイズ各店舗は、どれも同じようなモノがなく「立地/マーケット創造レイアウト」などでニーズを先読み。オーナー独自のアイデアが詰まった他にはないマンガ喫茶を作ります。

量より質を重視したコミックの品揃え・オンラインゲームブームで高いニーズが予想されるネット関連のサービスの充実・再考の空間づくりのためのブース・本棚へのこだわりなどハイクオリティな店舗を目指すからこそ、多くの顧客を獲得し、売り上げをアップさせることが出来ます。安定年収もすぐに実現できるでしょう。

郊外立地型のフランチャイズ形態なら年収2000万も可能?!

駅前立地型・市外立地型・郊外立地型と地域に合わせた店づくりをしている「コミックバスター」。店舗の面積などによって常設する設備も変わってきますが、最も広くなる郊外立地型での収支モデルでは、償却前営業利益が月に約200万。このモデルが実現できれば年収2000万も夢ではないかもしれませんね。

一番狭い駅前立地型でも目安となる利益は月100万以上。マンガ喫茶がいかに儲かる業種かということが解ります。フランチャイズだからこそ安定した顧客力や営業力が維持できるからこそ、このような高い収入が得られます。

コミックバスターのオーナーが高年収なワケ

様々な独自の取り組みや、ユーザーに合わせた店づくりなどもコミックバスターのフランチャイズチェーンが多くの顧客を獲得している理由のひとつですが、もう一つ他店と比べて顧客を多く獲得できる理由に「安心・安全」というものがあります。

ネットカフェでのトラブルが注目されている今だからこそ、セキュリティシステム完備・防犯WEBカメラ・完全会員制の導入・POSシステムによる青少年深夜利用の防止・女性に嬉しい明るい店内など、多くの取り組みがユーザーを安心させ、リピート率を高めます。だからこそ売り上げが上がり、年収がアップするという仕組みになっています。