収益モデルは年収1000万。永続性のある介護フランチャイズ「だんらんの家」

公開日:2015年06月23日
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全店黒字営業中!安心して年収を得ることのできるだんらんの家

だんらんの家は関東・東海・京阪神を中心に展開する介護フランチャイズです。そして「全事業所黒字営業中」。この驚きの数字は30年以上にわたる人材育成ノウハウを集約し、全ての加盟事業所に本部の目を行き届かせ、継続した経営指導・毎月開かれるオリジナル研修会を続ける事によるものです。

その全事業所黒字営業を続ける特徴とは何なのでしょう。

黒字営業を続け安定した年収を得るだんらんの家の6つの特徴。

まずは都道府県から認可を受けた「社会性」。高齢化社会を受けて需要が伸び続ける「永続性」「成長性」。介護保険を利用し、売上の90%は国から入金を受ける「安定性」。月商平均約80万円の「収益性」。
そして、介護フランチャイズ「だんらんの家」独自の「低資本性」、これが年収を得るキモです。

この「低資本性」を紐解いていきます。

初期投資を抑え、年収を確保するだんらんの家の低資本性

だんらんの家は10人程度の小規模介護施設が基本です。そのため民家などを活用し、備品などもリサイクルを活用とします。
ですので、加盟金を含めた初期投資は700万、運営資金も他の介護フランチャイズに比べると1500万円と少額ですみます。

さらに「社会性」を伴うビジネスであるため様々な公的助成金制度も有り、約600万円の助成を受けた事例もあります。

成長を続ける介護ビジネス、その中でも圧倒的なノウハウで黒字経営を進めるだんらんの家で高収入を目指すことができます。