「プロプリント」のフランチャイズで印刷業界に滑り込む経営を

公開日:2015年06月28日
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「プロプリント」の新しく広がる可能性で年収を確保する

大量印刷の注文しか請けなかった印刷業界で、お客様の要望に合わせ、少量印刷に対応するプリントオンデマンドというビジネスモデルに早くから対応した「プロプリント」。

近年において、プリントオンデマンドは5000億円規模のマーケットにまで成長しました。「プロプリント」では、受注してから短期間で納品する仕組みを確立し、フランチャイズ展開しています。この仕組みは多くのお客様から支持を得ており、経営の大きな強みになります。

「プロプリント」の固定客をどれだけ増やすかが安定年収のカギ

「プロプリント」のフランチャイズには3つのモデルがあり、オーナーの各種状況に応じた選択が可能です。選択したモデルによって収益に差は出ますが、共通しているのは、開業してからすぐにお客様に恵まれることはほとんどないということです。

しかし、本部はWEBでの集客の有効なハウツーを蓄積しているので心配はありません。お客様への地道な宣伝活動を通して固定客を増やす形で経営の安定と事業の拡大を図っていきます。

「プロプリント」でなくてはならない地元一番店をめざし、安定年収を

「プロプリント」のフランチャイズ事業ではさまざまなサポートを用意。本部は開業前後の未経験オーナー向けのバックアップはもちろんのこと、店舗ごとのSEO対策を施したネット広告、あらゆる需要に対応できるように新規サービスの開発までを行います。

「プロプリント」では数え切れない種類のお客様の要望に対応していますが、わかりやすいマニュアルを完備しているので、仕事に必要な理解は自然と習得できるでしょう。さまざまな要望に対応できる、お客様にとってなくてはならない存在を目指すことが安定経営につながります。